実際にトレードをしている部屋に入ることができ、どのように実際に業務が行われているのか目にすることができたのは本当に貴重な経験だった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
若手の行員の方が多く、共感のしやすい話題が多かった。 それに加えて、ワーク中も実際の視点ならどうするのか等を教えていただき、業務理解がはかどった。
自己成長の機会
運用を行う人たちがどのようなことを考え、業務にあたっているか理解できたという意味では自己成長に大きくつながったと考える。
参加者の印象
アセットマネジメントとセットでインターンシップに参加している学生も多く、専門知識をある程度持った学生が多かった印象。
本選考の難易度
グループ面接一回で様々なインターンシップに参加できる点、質問内容が昨年度と大きな変化がなかったことからも難易度は低いと思う。
本選考への影響度
メンターの方についていただいたが、このインターンシップによるものかは不明。 特に選考免除などもなかった。

