実際の商品を見ることができ、理解は深まった。営業のワークというよりは、「製品を使用した社会問題の解決」のためのワークで、環境意識が高まるような内容だった。懇親会など、社員の方々と話す機会も多めに取られていた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
一日目の最後に懇親会、二日目のお昼に社員さんが二人テーブルに来て班のメンバーと話してくださったので、人の雰囲気が良く理解できた。人事の方々はジーパン、髪の色自由、などラフな格好の方が多く、風通しの良さを実感した。
自己成長の機会
発表は紙媒体の資料を用いる簡潔なものであったため、自己成長はあまり感じられなかった。
参加者の印象
全体的に真面目で良い人が多かったように感じる。しかしごく一部の班のメンバーでは、一日目の終わりの懇親会でアルコールを飲みすぎて声が大きくなりすぎるなど、幼稚な印象を受ける人もいた。
本選考の難易度
GD選考が無かったため、自分的には通過しやすかった。面接では化学メーカーの志望理由などはあまり聞かれず、自分のことや学生時代に力を入れたことを聞かれたため、そこの対策さえできていれば受かりやすいと感じる。
本選考への影響度
インターンシップ参加者は、全員同じ優遇を受け、通常よりも早く内定が出る。フローとしてはES、動画提出、面接2回で内定が出る。

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