実際に実習形式で行ったため、新規製品の開発の一連の流れを簡単に知ることができた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
各チームに社員さんがついてくれており、いつでも質問しやすい雰囲気であった。
自己成長の機会
企業での製品開発のイメージが全くついていなかったが、どのような雰囲気かを知ることができた。また、企業における製品開発の視点を学ぶことができた。
参加者の印象
大学のレベルが高かった。
本選考の難易度
ES, テストセンター、動画選考のみであるが、ある程度倍率は高かったと伺った。
本選考への影響度
早期選考の案内を頂き、またES後最終面接を受けることができる。

