職場や工場への見学を通じて住友化学の社風や技術力を肌で感じることができたからです。取り扱っている事業範囲が広いため、化学業界に関する理解を間接的に深めることが出来ました。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
実習内容の難易度はそれなりに高かったものの、専門が異なる人でも着いていけるように社員さんが丁寧に付き添ってくれました。
自己成長の機会
自身の専攻が参加したインターンとマッチしていたため、自己成長度は5.0ではなく4.0程度に留まります。しかし、4日間のインターンということもあり、実習や工場見学などが非常に充実していました。
参加者の印象
参加していた学生は軒並み難関大学出身者でした。実習の難易度はそれなりに高く、なかなか限られた時間ではあったと思うのですが、プレゼンの完成度が全員高くて驚きました。
本選考の難易度
選考の難易度は正直なところわかりません。ES等を出せばあとはブラックボックスです。学歴および職種と専攻がマッチしているかどうかは非常に見ている印象です。
本選考への影響度
本選考にはがっつり直結します。インターン参加者にはインターン参加後の個人面談に加えて技術交流会という名の技術面接があります。そこでおおよその合格者が決まっているのかわかりませんが、早期選考の案内があり、研究概要等を再度提出すれば最終面接です。

