富士フイルムの商品や技術を活用して課題を解決するというワークがあったため、その際に事業についても理解を深めることができました。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
明るく元気な社員の方が多い印象を受けました。人に惹かれて最終的に富士フイルムを選んだという方も多く、私自身も同様に感じました。人の面で悩んだり迷ったりすることはないと思います。一方で、「挑戦」を強く強調しており、入社後数か月で大きな仕事を任されるなど、正直なところ大変そうだと感じ
自己成長の機会
個人ワークが多く、現在の自分の活動についてPTSDサイクルを考えていく内容でしたが、指定のフォーマットに沿って記入する必要があったため、実際に自分の活動に活かすのは難しいと感じました。
参加者の印象
学歴が非常に高い方や、学生時代に力を入れたことが優れている方が多いと感じました。
本選考の難易度
自分の周りでも不合格となった人が多く、エントリーシートから面接に至るまで、すべての段階でしっかりと選考が行われている印象を受けました。人事の方のお話によると、今年は応募者数が急増し、本選考と同程度の倍率であったそうです。
本選考への影響度
早期選考に参加することはできますが、選考の免除などはありません。しかし、インターンシップ参加者限定でOBOG訪問を行うことができ、日程を調整しやすかったため、企業研究に役立ちました。

