中央銀行はなかなか何をしているか外から見ているだけではわからないが、イ現場の行員の方のお話を聞いたり、課長による講義を受けたり、またワークも実際に行員の方が取り組まれているようなことをテーマにしたものなので、インターン全体を通じて、中央銀行業務についての理解を深めることができたと
業界・事業の情報
社風・人の魅力
お堅いと思っていたが、実際に会って話すと気さくな感じの方も多かった。また、ただ金融システムを維持するだけではなくて、先進的な取り組みにも目を向けて検討しているということがよくわかった。
自己成長の機会
ワークのお題は答えがなく、とても難しいが、4日間を通じてチームで議論し、最終的にプレゼンをするという経験を積むことができ、成長できたと感じる。また知識的にも今までなじみのなかった経済的な知識にも触れる機会となり良かったと思う。
参加者の印象
今まで参加したインターンの中で一番レベルが高かった。学歴もそうだが、意見も論理的で説得的な人が多かったように感じる。
本選考の難易度
思ったより苦労はせず、そこまで絞られた感じはしなかった。一方で同じ大学の方でも落ちている人もいたので、何が評価されているのかよくわからない。個人的にはある程度の志望度ときちんと論理的に話せる力があれば面接やGDは通過できると思う。一方で、参加している学生は早慶や東大、その他でも京
本選考への影響度
インターンに参加した学生は早期選考に参加することができる(早期選考は参加せず、本選考から参加することも可能)。早期選考に参加した学生は全員インターン中に1回、インターン後すぐに2回の面接を受け、そこで一気に絞られる。ここが通過できれば早い学生で3月上旬にはもう最終面接までこぎつけ

