・実際に民間企業で働く方を呼び、インターンの課題についてのディスカッションを行えたことで、より業務理解が深まったため。 ・現場で働く職員の方と対話しながら政策立案を行えたため。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
・省庁の中でも、明るく社交的な方が多かった印象。座談会やフィードバックの時間を通して、物腰の柔らかさとコミュニケーションの積極さを感じた。
自己成長の機会
・出身も大学も、学部も異なるメンバーとさまざまな角度の意見を出し合いながら、最終的に政策という形で成果物を出せたため。また、グループのまとめ役として貢献できたと自信がついたため。
参加者の印象
・学生のレベルは非常に高かった。民間企業の就活をしていない学生もいたため、インターンに慣れていない方もいたが、メンバーの論理的思考力や知的好奇心の強さは就活を通してトップクラスであったと思う。
本選考の難易度
・エントリーシートのみの選考であり、各日程50人程度いたため、倍率としてはあまり高くないという印象を受けた。
本選考への影響度
・インターンの参加が、官庁訪問での内定を確約するわけではないし、当然国家公務員試験を突破する必要があるため。

