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国税庁
本社:東京都
資本金:官公庁のため資本金無し
売上高:官公庁のため記載事項なし
従業員数:約56,000人
26年卒|インターン
エントリーシート/インターンシップ選考
参加理由
現場の社員の方と直接話すことで、仕事のやりがいや厳しさを具体的に学び、本選考に向けた志望動機の解像度を高めたいと考えたため。
インターンシップ選考
実施日程
2024年12月上旬
26年卒|本選考
エントリーシート/本選考
志望動機
説明会を通じて、国を支える財源である税金に関わる国税専門官の仕事に強い責任とやりがいを感じたからです。また、私自身、年末調整を行った際に、申請方法が複雑で税金制度の難しさを実感しました。国税専門官として、税金に関わる悩みを持つ方々に対して丁寧に対応したいと考えます。
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
体育会系の職員の方が多い、ストレス耐性が必要というお話を聞いていたため。
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
役職等は不明だが40~50代の職員の方が3名だった。
筆記試験/本選考
試験科目
教養、民法、商法、会計学、憲法、行政法、経営学、英語、財政学、政治学、社会学、経済事情
エントリーシート(ES)/本選考
[志望動機・受験動機]
説明会で体験した模擬業務を通して、国税専門官が納税者と真摯に向き合い、責任感を持って業務に取り組む姿勢に感銘を受けました。また、高度な専門性を高められる職種である点にも魅力を感じています。これまでの経験で培った課題解決力と粘り強いコミュニケーション力を活かし、国税専門官として社会に貢献したいと考え、志望いたしました。
志望動機・受験動機
国税専門官は、国家の行政サービスを財政面から支える重要な役割を担っており、その使命に大きな魅力を感じ志望しました。アルバイトでは早朝から裏方業務に取り組み、資材の補充や準備を通じて店舗全体を支えた経験があります。この中で培った先を見据えて動く姿勢や気配りを、税務相談や申告サポートの場でも活かし、適正な納税を実現します。
大学で学んでいた学問を直接活かせる第一志望の機関から内定をいただいたため、そちらに進むことを決めました。
左 30代 男性 真ん中 50代 男性 右 3、40代 男性
左 2.30代 女性 真ん中 50代 男性 人事院の方? 右 30代 男性
教養科目 専門科目 専門記述
納税者ごとの事情に応じて納税を促すことで、国の運営を支えたい。
日々、納税者と関わる中でストレスを感じると思ったので辞退した。
役職不明。中堅社員。
役職不明。入社後15〜20年くらい。
専門、基礎能力、専門記述
男性の2人はベテランだという印象を受けました。一方女性の方は男性に比べると年数は少ないのかなと感じました。
基礎能力試験 専門試験 専門記述
選考を通して、穏やかな職員の方が多く雰囲気が自分に合っていると感じた。また、私は給与の安定性とスキルアップができるかを重要視していたため、国税専門官がよいと感じた。
私は二次試験の時よりも若い面接官だったが、他のブースではもっと年齢が上の面接官もいた。
役職・肩書き・入社年次は言われなかった。真ん中の人が一番積極的に質問をしてきた。
教養試験 専門試験 専門記述
国税庁は異動が多く、今後のライフプランを考えにくいと思い、辞退しました。
私は、国家財政の基盤を支える仕事に携わりたいという思いから、国税専門官を志望しています。近年、社会保障費や防衛費をはじめとする国の予算規模は拡大を続けており、それに伴って安定的かつ持続可能な財源の確保が、これまで以上に重要な課題となっています。こうした中、税務行政を担う国税専門官として、公正・公平な課税および適正な徴収を通...
50代女性、60代男性、50代男性
基礎能力試験、専門筆記、専門記述
25年卒|説明会
セミナー
イベント詳細
大学にOB、OGの職員が来て説明を行う。仕事の大まかな内容、転勤についてなどが多かった。
25年卒|本選考
中学生の時に夏休みの宿題で、自分自身が普段当たり前のように利用している公共サービスや公共施設は全て税金によって賄われていることを知り、このような国民に必要不可なサービスを継続するために、「社会の会費」である税金を不公平のないように徴収し、自分たちの国を支えたいと感じたことが志望理由です。
説明会、業務説明会を通じて、国税専門官の正義感を持ち人のために働けることや、充実した研修制度によって知識やスキルが身につけられる環境が整っていることに魅力を感じた。 私の強みである責任感・傾聴力を活かし、正直者には尊敬の的、悪徳者には畏怖の的として、日本の基盤を支える公正な課税の実現に貢献していきたいと思い、志望しました。