基本的にWEBサイトに載っているレベルの情報が大半だったが、今後の注力地域や商材などはインターン限定の情報だった。また、商談の体験をワークでおこなったことで、実際の業務がどのようなものなのかを実践的に理解できた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
座談会やランチタイムなどにかなり近い距離で社員の方々とお話する機会をいただけたが、気さくで面白い社員さんばかりだった。男性社員は体育会系の方が多い印象で、女性はスマートな方が多い印象だった。
自己成長の機会
正直なところ、ワークの内容などを通じて目に見えた成長は感じることはなかった。しかし、6人のグループをまとめ上げる経験や議論を推進していく経験は自分にとってプラスになり、その後のインターンでも自信になった。
参加者の印象
まばらな印象。関関同立がメインで、旧帝大もいるといった形だった。議論に積極的に参加しようとするハングリーな学生はそれほど多くなく、圧倒的なレベルの高さは感じなかった。
本選考の難易度
面接がなく、GDのみであったためそこまで高くなかったと思う。しかし、ESやWEBテスト、自己PR動画など、エントリーのSTEPが多く、その段階でかなり落とされている可能性はあったかもしれない。
本選考への影響度
インターン参加者の中でも優秀者の40人程度が早期選考に呼ばれていた。また、そこに呼ばれていなくても通常選考よりは早いステップで選考に呼ばれるためかなり有利になると感じた。また、WEBテストの免除などもあるため、影響が大きい。

