インターンのワークの他に企業説明会や、オフィスツアー、また社員とグループに分かれて昼食(ロケ弁)を食べながら座談会があり、業界や事業について話を聞いたり、質問したりできる機会が多かったため。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
昼食中にお話しした社員さんから、明るいけど真面目な人だといういい印象を受けた。テレビ業界の人にはなんとなくチャラいイメージがあったのだが、明るくて根が真面目な良い人たちが多いのだなという印象に変わった。
自己成長の機会
グループワークの時間はそれほどなかった上に、課題としても難易度が高いわけではなく、成長の機会にはあまりならなかったように感じる。ただ、他の学生や社員さんと交流する中で刺激を受けることはできたので、全く成長しなかったというわけではない。
参加者の印象
学歴の高い理系学生が多かったという意味ではレベルが高いだろうと思う。ワークが割と自由な発想でクリエイティビティを発揮しながら考える必要がありそうな内容であり、他の企業のグループワークと少し毛色が異なっていたため、学生のレベルを評価するのが少し難しかった。
本選考の難易度
ESのみであったため、難易度の高さは感じなかった。
本選考への影響度
優遇はないと思う。インターンを通して企業理解を深められたため、面接の題材にはなると思う。

