実際に運用されているサービスの新規機能開発に携わることができ、企画から実装、PoCまでの流れを体感できたため理解は大きく深まった。現場でどのように意思決定が行われているのかを知ることができた点が大きい。また、働き方も独自の文化があり、グローバルな体制で進められている点も印象的だっ
業界・事業の情報
社風・人の魅力
エンジニアの方々は合理的で成果志向が強い印象を受けた。7割ほどが外国籍の方で、英語でのコミュニケーションが日常的に行われており、グローバル環境で働きたい人には非常に魅力的だと感じた。一方で、意思決定や申請フローは想像以上に堅実で、承認に時間がかかる場面もあったため、その点は特徴的
自己成長の機会
基本的に裁量が大きく、自ら課題を見つけて動く姿勢が求められた。そのため受け身では何も進まない環境であり、自走力や実装力が鍛えられたと感じている。メンターは特におらず、やや放任であったため個人による。
参加者の印象
英語に抵抗がなく、開発経験が豊富な学生が多かった。海外のインターン生も参加しており、議論は英語が中心になる場面もあった。技術に対する熱量が高い学生が多く、刺激的な環境だった。
本選考の難易度
他の大手IT企業と比較すると難易度はそこまで高くないと感じた。ただし、一定のプログラミングスキルは前提であり、英語での簡単なコミュニケーションが求められる点は準備が必要だと感じた。
本選考への影響度
優秀者にはインターン時の部署から推薦が来るケースがあると聞いており、評価が高ければ本選考に有利に働くと感じた。

