実際の働き方や、どのような仕事をするのかなどを細かく教えてくれたため、入社後のイメージを明確につけることが出来た。ワークでは家を売るまでの流れを一気通貫で学べるため、志望者は参加することを強くお勧めする。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
ワーク中は2チームにつき1人の社員の方が担当して付き添ってくださる。分からないことがあった際は、細かく丁寧に教えてくれて非常に優しい。全体的に熱意のある人が多いので、そういった環境で働きたい人にとっては、とても良いだろう。
自己成長の機会
ワーク自体がハウスメーカーに完全特化したものだったため、自己成長はあまり感じられなかった。しかし、プレゼンをする機会があるため、人の前で発表するのが苦手な学生にとっては非常に良い経験になるだろう。
参加者の印象
学歴としては大東亜帝国~日東駒専がボリューム層だった。就活が始まったばかりだったことも関係しているかもしれないが、発言があまり論理的でない人もちらほらいた。
本選考の難易度
選考フローはESとWebテスト、グループディスカッションの3つだ。ESの通過率は不明だが、グループディスカッションは6人班のうち1人が落ちていたという情報を耳にしたことがある。
本選考への影響度
インターン参加者限定の早期選考が用意されており、10月頃から選考がスタートするため、年内内定or1月内定を狙っている学生は参加必須だろう。

