現場の社員さんとの座談会が二日目の昼に用意されているほか、最終日の夜は大勢の社員さん含めての懇親会があり、企業のことだけでなく、社員さんについても理解度が深まった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
メンターの人事の方は、客観的に的確な意見を言ってくれて、班としてよりよい成果物ができた。また、懇親会でお会いした社員さんも人柄がよく、この会社で働きたいと強く思える方たちばかりであった。
自己成長の機会
タフなワークだったため、粘り強く思考する力や班員と協力するコミュニケーション能力が上がった。
参加者の印象
非常に優秀な方が多かった。旧帝や早慶の建築系の院生の方も多く、議論は活発でした。
本選考の難易度
ESでかなり削られている印象があった。その後の面接では、最低限のコミュニケーション能力、愛嬌があれば突破できると感じた。
本選考への影響度
優秀層は、そのまま特別なインターンに参加できる。

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