・担当の部署に配属されて、当該部署で普段どのような業務を行なっているのかの説明を詳しく受けた。また、物件の内部に入り社員の説明を受けながら周ることが出来たため、楽しみながら理解を深めることができた。さらに、最終日に自分の配属された部署以外の説明も聞くことが出来たため、全社的な理解
業界・事業の情報
社風・人の魅力
・2人の学生に1人の社員さんがメンターとして付き添ってくださった。細かい相談にも親身に乗ってくださり、本当にいい人だなと感じた。また、部署内の他の社員さんとも昼食を取ったり会議に同席したりすることが多かった。その中で、学生にもフラットに接してくれ、どんな若手でもきちんと向き合う社
自己成長の機会
・現場配属を通して、企業理解を深めることができた。また、プレゼンの準備をする中で、東急不動産の事業を自分ごととして捉えることが出来た。
参加者の印象
・学生のレベルはまばらであった。同業他社のインターンに複数社参加している学生も複数人いた。一方で、プレゼンがたどたどしくインターンで企業理解を深められなかった学生も若干名いた。
本選考の難易度
・複数の社員からインターン選考の倍率は非常に高いという話を伺った。特に、書類選考の倍率が非常に高い。書類では動画が重視されているそうだ。しかし、同業他社に内定している学生も複数人落選していた。
本選考への影響度
・非常に影響は大きいだろう。というのも、冬インターンに参加した学生のほぼ全員に早期選考の案内が来る。早期選考では、書類選考・一次面接・GDが免除され、面接2回で本選考より1ヶ月ほど早く内定できる。

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