他の企業で一般的に行われているようなグループワークではなく、実際に駅周辺を歩き、実地調査を行った後に提案を行うものであった。これにより理解度は一気に高まった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
各グループに1名の社員さんが付き、グループワークを行った。質問になんでも答えてくださり、話しやすい雰囲気であった。その後の座談会でも同様の雰囲気であった。
自己成長の機会
実際に自分の目で現地を見て、そのうえで提案する形式はこれまでになく、いつも以上に思考を繰り返す必要があった。発表に向けてグループでまとめる段階でも時間が迫る中でしっかりと論理的に説明することが求められた。
参加者の印象
思考能力、それをまとめる能力に長けている方が多い印象であった。また、発表の際にもプレゼンが上手な人が多かった。
本選考の難易度
私が参加したインターンシップは秋開催であったが、応募したのは夏(5Days)であり、その際にES通過、面接落ちの人は絶対に参加できるものであった。 なので秋に応募した方の難易度はわからない
本選考への影響度
なにか優遇があるわけではなかった。

