JA全農さんのビジネスマップを作成し、どんなステークホルダーがどう関係しているかを理解することができた。 これまでのJA全農さんのイメージは、農家さんと主に向き合ってサポートをしていく事業だと思っていた。しかし、販売事業体験を行なったことで、実需者と向き合うこともひとつの重要な
業界・事業の情報
社風・人の魅力
「生産者と消費者を安心で結ぶ懸け橋となる」という理念が全社員に浸透しており、社会貢献に対する熱量と誠実さに満ちた雰囲気を感じました。 一般的な企業のように自社の利益追求を最優先するのではなく、生産者様と実需者様の双方に寄り添い、社会に貢献することを第一に考える姿勢が終始伝わって
自己成長の機会
自身の行動力とチームマネジメントの面で大きく成長できました。 議論が混迷した際、他者任せにせず自分が軸となってグループを引っ張る経験ができたためです。多くのアイデアから1つに絞り込む場面で自ら主導して意思決定を行いました。さらに、自身の発言だけでなく班全体の視野を持ち、手が空い
参加者の印象
組織の中で協調性と個人のパフォーマンスを両立して発揮できる、意識の高い学生が多い印象でした。 積極的な発言による議論への貢献だけでなく、目標達成に向けて、役割分担と作業の効率化が徹底されていたためです。作業の隙間時間においても受動的にならず、常に先回りしてサポートや別タスクを探
本選考の難易度
インターンシップの選考の難易度は高くも低くもないと思った。 面接がなく、ESだけでの審査だったためです。
本選考への影響度
選考免除や特別ルート、セミナーや懇親会などの、本選考の案内はいずれもありませんでした。

