午前中に事業マップ作りワークを通して、JA全農の役割と業界の理解を深めることができた。 全く知らなくてもできると思うが、事前にホームページの内容を理解しておくとスムーズに進められる。 午後は、ポスター作製ワークや、商談ワークを行い、仕事内容への理解を深めるとともに、株式会社で
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社員の方と関わる機会は特になかったが、ワーク中に見回りをしてくださっていたので気軽に話しかけることができた。また、実際の仕事ではどうしているかなど具体例を交えてわかりやすく説明してくださった。インターン終了後に、社員の方に質問できる時間があり、希望者は1対1で話をできた。親身に話
自己成長の機会
1日を通して同じ班で活動したため、班の中で自分がどんな役割が最適なのかじっくりと考えることができた。商談ワークでは次から次へと課題が与えられ、実際の商談のような臨機応変な対応が求められた。1日を通して班の結束力が高まっていたため、協力し課題を乗り越えることができた。
参加者の印象
農業にゆかりのある人が多かった。理系・文系の偏りはなく、様々なバックグラウンドの人がいた。対面インターンは初めての人が多く、グループワークには慣れていない印象だった。意見をあまり言わない人や、論理が通っていない人もおり、学生のレベルはまばらだと感じた。
本選考の難易度
ES提出後、応募者多数の場合は選考であった。ESは1問だけで通過率はわからないが、1回に80人近く参加していたため通りやすいのではないかと思う。
本選考への影響度
参加者へのみへの案内があるとアナウンスされたが、まだわからない。 社員に評価されている印象はなく、インターンの参加有無のみで、インターン中の取り組みなどは選考に影響しないと思われる。

