2daysということもあり、森トラストらしさを感じるワークではなかった。デベロッパーとしての開発業務の普遍的な知識理解が深まった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
落ち着いた方が多い印象で、他のデベロッパーとの違いは明確に感じた。
自己成長の機会
夏のインターン参加者が班の半数を占めており、優秀な学生と切磋琢磨し合えた。
参加者の印象
夏のインターン参加者が班の半数を占めており、ほかの班も同様だった。ワーク中は非常に論理的に議論が進み、納得感のあるまちづくりを体感できた。
本選考の難易度
GDのレベルがこの時期のデベロッパー志望としては低かったように感じた。また、夏参加者もGDで落ちた学生が多かったようだ。面接は鋭い深掘りもあったが無事通過できたので、鬼門はGDだったと思う。
本選考への影響度
参加者は全員早期選考の案内を貰えるため。

