半日という短時間ではあったが、燃料(規格品)と異なり、潤滑油が「顧客の課題を解決するソリューション」であるという事業の本質を理解できた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社員の方々が「個の裁量」と「現場への責任感」を持って働いている姿に感銘を受けた。少数精鋭で一気通貫に携わるという、他社との違いが明確になった。
自己成長の機会
プログラム時間が短いためスキルの習得までは至らなかったが、自身の電気知識が技術営業でどう活かせるかというキャリアの解像度は飛躍的に高まった。
参加者の印象
論理的思考力の高い学生が多く、特に座談会での質問の質から、自律的にキャリアを考えている層が集まっていると感じた。
本選考の難易度
対面や対人のオンラインでの面接がなかったため、参加のハードル自体は高くない印象。
本選考への影響度
参加後に早期選考の案内が届いた。現場社員との接点を持てるため、志望動機を固める上でも非常に影響力は大きい。

