いきなりグループワークを行うのではなく、初めにエネルギー業界と出光興産に関して社員の方々が説明をしてくださったので、競合他社との違いやエネルギー業界の現状と今後の課題を知ることができました。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
常にグループに1人社員さんがついてくれたことと、昼食を一緒に食べられたのが良かったです。一緒に昼食を食べた方はキャリア入社の方で、なぜ出光興産を選んだのか聞いたところ、人を大切にする文化が良いと答えてくださいました。
自己成長の機会
今後の就職活動の軸を見直すことができました。エネルギーや化学に興味はあるものの、自分はそれ以上にグローバルに活躍したいという思いが強く、初期配属の多くは地方のサービスステーション業務であると知り、出光興産への志望を考え直すきっかけになりました。
参加者の印象
学歴よりも今まで何をしてきたかにおいて秀でている人が多かったです。体育会系、留学経験、英語でのボランティア活動など、レベルは高く感じました。
本選考の難易度
ESは書きやすく、面接はAIだったのでそこまで難易度は高くありませんが、AI面接が苦手な人は通過しなかったと話していました。
本選考への影響度
冬ごろ、早期選考の連絡が来ました。

