説明会や座談会を通じて、研究開発が商品価値や安全性を支える重要な役割であることを理解でき、食品業界への理解が具体的に深まったと感じている。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社員の方々が専門性を持ちながらも分かりやすく説明してくださり、部門を越えて協力し合うオープンで前向きな社風に魅力を感じた。
自己成長の機会
参加前と比べ、業務内容を受け身で理解するのではなく、自ら問いを立てて情報を引き出す姿勢が身につき、理解の深さという点で成長を実感した。
参加者の印象
周囲の学生は事前に企業研究を十分に行っており、質問の質が高かった。刺激を受け、自身もより深く考える姿勢の重要性を感じた。
本選考の難易度
GDや面接はなく、ESと適性検査のみでの選考だったため形式的な難易度は高くないが、基礎的な思考力や処理能力が求められる内容だったと感じている。
本選考への影響度
選考に直結するというより、業務理解や志望動機の具体性を高める点で本選考に良い影響があると感じている。

