インターンを通じた企業へのクチコミ

2026.04.21
慶應義塾大学|文系

日清食品

業界・事業の情報

ワークは発表含めて2時間ほどでした。仕事を知るというよりは、座談会やカップヌードルミュージアム見学など社風をとにかく知れるインターンでした。

社風・人の魅力

社員の方々は会場を回りながら全体を見てくれていて、評価をしている感じはありましたが、常に明るく優しく質問などに答えてくれました。企業の社風はとにかく明るい雰囲気で、楽しいことが大好きなコミュニケーション能力の高い人が多いと感じました。

自己成長の機会

ワークは自由度が高いですが、資料にすでに課題の例が書いてあったり、ヒントとなるものが多かった気がして、ワークを通して営業力を得たということはないです。事業について知れたことと、自分のコミュニケーション能力には自信があったけど、みんなできているので刺激を受けました。

参加者の印象

大学名を言う自己紹介でしたが、大学で選んでいないと思いました。しかし、主体性がある学生が多かったです。座談会や発表お質疑応答では質問が活発で、発表でも目立ちたいと思う人が多かったです。アイスブレイクでの関係構築能力も高く、営業レベルは高そうです。就活をそこまで力を入れているという

本選考の難易度

AI面接と面接がありました。ESが通れば、両方の面接を受けられるのでどちらの方が比重が重いとかはわからない形だった。AI面接では最近のニュースなどが聞かれた。面接は20分ほどでそこで対人能力や楽しく会話ができるかを見られていると感じた。

本選考への影響度

社員の方々はずっとノートをもちながらメモしており、常に学生のことを評価していたと思うからです。本選考に繋がる冬インターンシップには全員書類選考の必要がないと説明されました。中には数人本選考に進める学生がいるとも告げられました。

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