とにかく会社説明がものすごく丁寧であった。また、ワーク内で実際の仕事を体験しつつやってみることで手触りのある理解ができたこと、そして実際の社員さん複数名に話を聞くこともできたため、どの点が難しいのか、どんな能力が必要なのかというところがわかり、かなりありがたかった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
どの社員の方々も人の不快を絶対に解消する、という熱い思いをもってやっていらっしゃるのが伝わってきた。会社全体でそのような企業理念に対して真剣に向き合っている会社は珍しいと思った。
自己成長の機会
今までマーケティングのフレームワークには一切触れてこなかったからこそ、新たな視点を得られた。これを経て、日頃からこれはどんな目的で売られている商品か?ということを考えるようになった。
参加者の印象
自分以外は最低でもマーチ以上だった。発言はみなしていたが、学歴が高いからといってとても優秀であったり、発言が多く的確かと言われるとそうではなかった。ただP&Gのインターンに参加している学生が来ていてすごいと思った。
本選考の難易度
集団面接は鬼門だと聞いていた。自分の周りは全員ESで落ちていたため、かなり倍率は高かったと思う。
本選考への影響度
インターンに参加した人向けに早期選考が11月ごろにある。これが進むと、2月下旬に内々定が出て、かつ職種も確定しているため、かなり早いと思う。

