事業内容や企業の理念を知ることができた。しかし、インターシップ以外の説明会やホームページと同様の内容だと感じた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社員さんとの座談会の時間があった。The 研究者な雰囲気な人が多く、論理的で淡々としていると感じた。
自己成長の機会
新たにクロマトグラフィー市場に参入するために取るべき戦略と開発すべき製品コンセプトを考える、というワークを通じて、化学メーカーでの仕事を学ぶことができた。一方ほとんど個人ワークのみだったので、成長度はまずまずだと感じた。
参加者の印象
あまり他の学生と関わる機会がなかった。出身大学は旧帝大から地方の大学と、幅広いと感じた。
本選考の難易度
ESのみの選考だった。また「選考は抽選で決まる」と企業側が言っていたが、真実はわからない。学生の参加人数は100名程度だったので、出せば大体の人が通るのではないかと感じた。
本選考への影響度
個人ワークを提出するのみであり、そのワークの分量も多くはないため、その質によって選考に影響するとは考えにくい。

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