レバレジーズはオールインハウス制をとっており、事業内容の幅広さが特徴の1つである。ベンチャーという風土もあり、同業他社が手を出していないニッチをついていける点が、本社事業の魅力である。
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
レバレジーズはとにかく人がよく、頭の回転が速い社員さんが多くいらっしゃった。面接も圧迫されていると感じることは一度もなく、和やかな雰囲気で実施された。
仕事内容・キャリアの魅力
20代のうちからマネジメントに携われる環境であり、若年での転職活動には一定有利だと思われる。 一方で、人材業界という特質上、人との関わりと自社の経済的利益を切り離して考える必要があり、自身には少し難しいところがあると感じた。
働く環境の魅力
レバレジーズの働く環境として異質なのは、やはり見込み残業80時間という点だろう。 ここまで働く社員はあまりいない、15時間〜40時間のレンジにほぼほぼが収まる、というように案内された。しかしOB訪問で伺った話から推測するに、残業時間以外に家で仕事をしており、また業務にあたっての
待遇の魅力
新卒年収500万円と、かなり高く設定されている。しかし初年度の業績次第では、2年目は400万円にまで下がることがある。利益を出さなければ減給されるのは一定理解できるが、新卒年収の高さのみに目を向けるのは間違いだろう。
本選考の難易度
ESはなく、一次面接・二次面接の通過はそこまで難しくないだろう(恐らく通過率はそれぞれ70%ほど)。 しかし最終面接はかなり通過の難易度が上がる(恐らく30〜40%ほど)。 最終面接のみを切り取ると非常に難しく感じるが、難関他社の選考に比べればかなり優しい難易度であり、学
