業界や企業について詳しくしらべずに参加したが、はじめに損害保険業界の仕事内容や求められている姿、同業他社と比べた自分たちの強み、今後の合併の流れなども説明してくださり、詳しく知ることができた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
各グループごとに社員さんが着いてくれていたわけではなかったので、社員さんと直接関わったり、社員さん同士の関わりから社風をうかがい知ったりすることはできなかったので、知れる範囲に限界を感じた。
自己成長の機会
全体的にグループワークの時間がかなりタイトだったので、グループで時間配分に気をつけながら、議論を前に進める必要があり、調整力と決断力が身についた。また、業界や企業について詳しく知ることができた。
参加者の印象
自分の意見を持った学生が多いと感じたが、レベルとしてはまばらな印象を受けた。意見をはっきり言う人もいれば、あまり話さない人もいた。全員が議論に参加できるように、話を振るように気をつけた。
本選考の難易度
ビズリーチキャンパスのオファーからインターンに参加したため、インターン選考ではES確約であったし、どれくらいの通過率かは不明だが、オンラインの参加数が300人ほどいて多いので、難易度は低めだと思っだ。
本選考への影響度
業界や企業について深く学ぶ機会になったが、「三井住友海上火災保険株式会社」と「あいおいニッセイ同和損害保険株式会社」が合併して新形態になるので、本インターンの内容がどれほど生かせるのかは不明。

