同じ部署内でも様々なチームの方のお話を聞けたため、自分がどの部署のどのチームに入りたいのかまで鮮明に描くことができた。また、5日間中4日間の朝に2部署ほどの紹介があり、(計8部署)様々な部署についての知識を深めることができた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
どの部署のどのチームの人も、常に丁寧に説明してくれ、どんなに初歩的な質問にも嫌な顔せずに答えてくれた。また、仲良くなったチームの方と個人で飲みに行くことができ、非常に親密な関係になれたため、自身と日揮の風土があっていると考えられたため。
自己成長の機会
実際に手を動かして業務を体験するということはあまりなかった。初日にEPCの体験ワークがあったため、全体像をつかむことはできたが、あくまで仕事への理解という形であり、自身の成長にはほとんどつながらなかった。
参加者の印象
私と同じ部署に案内された人は、全員頭のいい大学を出ていたし、社交性も非常に高かった。
本選考の難易度
ESと面接一回なのでそこまで難易度は高くないと考えるが、周りに落ちていた人が結構いたのでこの点数にした。
本選考への影響度
インターン参加者のみ参加できる説明会もあった。また、本選考のリクルーター面談(一次)は、噂によるとインターンに参加した人は無条件で通るらしい。また、インターンで私と同じ部署に配属された人は全員最終面接まで行っていたので、かなり影響力があると考える。

