選考・イベント
ES・体験談
就活準備
マイページ
スカウト
お知らせ
申込済み…
就活支援…
|
阪和興業
資本金:456億5,127万6,790円
従業員数:1,745名 (連結:5,688名)※2025年3月31日時点
【8月開催 / 対面2Days】~商社ビジネスのリアルを体感!~《阪和興業WORKSHOP「THE PIONEER」》
27年卒|インターン
エントリーシート(ES)/インターンシップ選考
インターンに参加を希望する理由を教えてください。
私は、商社というダイナミックなフィールドの中で、自分自身が挑戦し、成長し続けられる環境に身を置きたいと考え、インターンシップに応募しました。私は将来、社会に対して大きな価値や影響をもたらす仕事がしたいと考えています。実践的な学びを通じて、商社の仕事を深く理解し、自分自身の可能性を広げたいです。
27年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
誰にも負けないあなたの強みを教えてください。(30字以内)*
未経験の領域にも臆せず飛び込み、道を拓ける行動力。
筆記試験/本選考
試験科目
言語・非言語
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
男性3人(人事の偉い方、役員の方など)
男性(人事・30代)
男性(営業・年次高めの方)
Webテスト/本選考
エントリーシート/本選考
阪和興業でチャレンジしたいこと
私は様々な業務を通じて専門性を高め、人で勝負をし、顧客からも仲間からも一目置かれる存在になりたいです。私は産業の基盤に関わる大規模な仕事に魅力を感じているため、現在は鉄鋼事業に興味を持っています。鉄資材は日常生活でそのまま目にすることはあまりないですが、人々が生きていく上で必要不可欠な基盤だと思います。また貴社は取引をする...
面接/インターンシップ選考
自分で動画を撮影するため、面接官はなし
エントリーシート/インターンシップ選考
志望理由を本音でお聞かせください
商社の最前線で働く個人の力を肌で感じたいと考え志望する。学生団体で1年目から◯◯のリーダーを経験してきたため、説明会にて伺った貴社の若手への裁量委譲という風土に魅力を感じた。インターンでは自身のキャリアプランと貴社の社風のイメージがマッチするかを確かめたい。
インターンシップ選考
実施日程
8月4日、5日
部長、役員2名
課長
言語・非言語・英語
大学での研究内容、もしくは学んだ学問の内容を教えてください。(150字以内)
大学では、◯◯企業のグローバル戦略を学んでいる。企業がグローバル化とローカル化をどのように使い分けるべきか、また商習慣や文化の違いへの対応などを企業の事例を基に議論した。この学びは、海外の取引先や駐在員と協働する際や、日本企業の海外展開を支援する商社業務に活かせると考える。
知的財産法を研究するゼミに所属しており、授業では判例研究をもとに討論会や交渉会を実施している。また、より自由闊達な議論を実現するために、従来の討論会に加え、新たに三者による交渉会を企画・運営した。さらに、昨学期末には共同論文を執筆し、私は「◯◯」と題する論文を執筆した。
阪和興業インターンシップへの志望理由を「本音」でお聞かせください。(150文字以内)
インターンを通じて、信頼構築の重要性を体感し、商社の本質的価値は、「人の力」にあると実感しました。中でも貴社は、若手に裁量があり、海外案件にも果敢に挑戦できる環境がある点に強く惹かれました。インターンを通して、現場でのリアルな意思決定や商談の流れを学び、自身の可能性を試したいと考えています。
大学での研究内容、もしくは学んだ学問の内容を教えてください。
大学では◯◯部で、◯◯を中心に学んでいる。海外企業との取引における契約や交渉、企業間紛争の仲裁などを扱う授業に力を入れてきた。英語で行われる授業も多く、演習を通し立場の違いを踏まえて論点を整理し、合意形成に向けて考える力を養った。ケーススタディや議論を通じ、実務を意識した思考を身につけている。
ジョブ選考/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
優秀者限定インターンシップみたいな感じだった
部長クラスが2人
言語・計数
人事課長
現場社員の方
◯◯◯◯の習得に加え、◯◯地域における文化・歴史・社会を学び、言語と文化の両側面から理解を深めてきました。卒業研究では、◯◯◯◯を扱っています。現在は先行研究を読み進め、どのような議論がなされているのかを整理している段階です。
無し
2025年7月下旬
学生時代に最も力を入れたこと(300文字以内)
飲食店のアルバイトリーダーとして、店舗の回転率と顧客満足度の向上に注力した。 当時、店舗は常に混雑していたが、従業員のスキルにばらつきがあり、商品提供の遅れや接客品質の低下が頻発していた。私はこの状況に対し、全員が均一で質の高いサービスを提供できる環境作りが不可欠だと考えた。 そこで店舗全体の提供スピードと接客力の底上げを...