実際の商談に同行したり、商材を使って作業させて貰えるような現場配属型のインターンでした。現場配属型のインターンでしか味わえない、実際の業務を体験することができ、マクニカで働くことへの解像度は格段に上がりました。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
とにかく面倒見がいいです。インストラクターの方が常に付いていてくださいますし、人事の方もマクニカの社員の方全員、学生と親しみをもって話してくれます。
自己成長の機会
普段は手にすることのない商材を使いながら、課題に取り組むため、難しいが成し遂げた際の達成感は大きいです。 また、タイトな時間の中で、プレゼン準備も行い、30名近くの社員の方に発表を聞いていただく機会を貰え、フィードバックも貰えて成長する機会が沢山あります。
参加者の印象
9割が大学院生でした。半導体の研究やセキュリティの研究を行っていて、各分野に強みを持った方が多くいました。
本選考の難易度
面接がとにかく鬼門です。面接官の方に、自分の素の状態やこれまでの経験から一緒に働きたいと思ってもらえるかという部分を他社以上に重視しなければならないため、難しいです。また、面接も会話形式で進んでいくので、どこを見られているのかなど対策もしずらいです。
本選考への影響度
インターンに参加したことで本選考が最終面接スタートで、年内に内定を貰えていたので、だいぶ有利になります。

