西日本高速道路(NEXCO西日本)の募集コース詳細
企業情報
本社:大阪府
資本金:475億円
売上高:1兆2,833億円(2026年3月期・連結)
従業員数:2,712人(2026年3月末現在・単体)
西日本高速道路(NEXCO西日本)で募集中のイベント
基本情報
募集コース名
NEXCO西日本|事務系総合職
対象卒年
2028年卒
採用形態
正社員
勤務地と職種
勤務地
大阪府、東京都、滋賀県、京都府、兵庫県、奈良県、和歌山県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
■本 社(大阪市)
■支 社 : 関西支社(茨木市) / 中国支社(広島市) / 四国支社(高松市) / 九州支社(福岡市)
■事務所 : 西日本の事業エリアに約45ヶ所、東京事務所
将来的に海外現地法人・インドネシア事務所での勤務の可能性もあります。
職種カテゴリー
職種・仕事内容
事務
高速道路をつくるだけではありません。 NEXCO西日本の事務系総合職は、道路管理、料金施策、SA・PA運営、地域連携、人事・経営管理など幅広いフィールドで活躍し、人々の暮らしや物流を支えています。
職種限定募集
なし
求める人物像
こんな学生に会ってみたい
求める人物像
1.目的意識・信念を持って行動できる。
2.チームワークを大切にし、使命感と熱い想いを持っている。
3.好奇心旺盛で探究心があり、向上心やチャレンジ精神に富む。
4.地域での貢献に意欲的である。
活かせるスキル・経験
リーダー経験だけでなく、アルバイト、学業、サークル活動など、一人ひとりの多様な経験が活躍の力になります。
募集要項・採用フロー
募集対象
募集学部・学科
募集人数
31〜35名
募集の特徴
交通費支給
あり会社の規定により算出し支給します。
宿泊費支給
あり会社の規定により算出し支給します。
障がい者向けコース
あり原則記載の労働条件での採用となります。(総合職・転勤あり)
エントリー方法・採用フロー
エントリー
エントリーシート提出
適性検査
グループディスカッション
面接(複数回)
内定
募集コースの選択方法
エントリー後、マイページ内アンケートにて回答ください。
内々定までの所要日数
3ヶ月以内
選考の特徴
エントリーシートあり
筆記・適性検査あり
グループワークあり
グループ面接なし
提出書類
エントリーシート・成績証明書
採用後の待遇
初任給
(2026年4月実績)| 対象 | 支給額 | 基本月額 | 諸手当(一律)/月 |
|---|---|---|---|
| 修士了 | (月給)304,400円 | 304,400円 | - (内訳) 扶養手当 時間外勤務手当 通勤費(当社規定による)など |
| 大卒 | (月給)288,000円 | 288,000円 | - (内訳) 扶養手当 時間外勤務手当 通勤費(当社規定による)など |
| 短大(学位取得)卒 | (月給)263,400円 | 263,400円 | - (内訳) 扶養手当 時間外勤務手当 通勤費(当社規定による)など |
| 高専(本科)卒 | (月給)263,400円 | 263,400円 | - (内訳) 扶養手当 時間外勤務手当 通勤費(当社規定による)など |
試用期間
あり入社後6ヶ月間 ※労働条件の変更なし
固定残業
なし
諸手当
扶養手当、時間外勤務手当、通勤費(当社規定による)など
昇給
年1回 7月(2025年度実績)
賞与
年2回 6月・12月(2025年度実績)
休日休暇
完全週休2日制(土日祝)
有給休暇:20日 ※次年度以降は前年繰り越しと合わせて最大40日
■休暇制度:年末年始休暇、慶弔休暇、産前・産後休暇、育児休暇、創立記念特別休暇、ボランティア休暇
■ポジティブ休暇 年間8日〈2025年度実績〉
(年次有給休暇とは別に連続休暇の取得を推進する休暇)
■“仕事と家庭の両立”支援のための休暇制度
配偶者出産休暇、子の養育休暇、子の看護休暇、結婚休暇、裁判員休暇、介護休暇など
年間休日数
123日
待遇・福利厚生・社内制度
就業場所における受動喫煙防止の取組
勤務時間
このコースにエントリー
この募集コースには、以下のイベントからエントリーできます。ワンキャリア上で募集中のイベントはありません
西日本高速道路(NEXCO西日本)の 選考体験談
27年卒|事務|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
学生生活において、あなたが最も力を入れ、継続的に取り組んだことについて記入してください。あなた自身がどのような目標を設定し、目標を達成するために何を考え、どのような行動(努力・工夫)をしたのか、そして、その経験を通じてあなた自身がどのように成長したのかが分かるように記入してください。
サークルで学内交流イベントの企画・運営を担当し、企画責任者を務めた経験だ。イベントをより多くの学生に楽しんでもらうためには、参加者数だけでなく、参加者同士が自然に交流できる場づくりが重要だと考えた。目標としては、参加者◯人を掲げた。そこで、まず参加者目線で企画内容を見直し、共同で取り組む企画や意見を共有できる時間を取り入れ...
