このインターンはセミナー形式の要素が強く、石油業界におけるJAPEXの立ち位置、プラントエンジ会社とプラントオーナーの違い、現在力を入れていること、職種紹介などJAPEXの様々なことを知ることができたが、自身の石油の知識が乏しかったことから全ての知識をキャッチアップすることは難し
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社員の方は皆さん穏やかで自身に会っていると懇親会やグループワークで感じた。特にインターン参加後の面談で人事の方に覚えられていたことから、面倒見の良い雰囲気だと感じた。しかし石油や資源の知識のない人はお門違いみたいな雰囲気は正直あった。
自己成長の機会
石油の知識をある程度つけることができたため、今後の業界を絞っていくという意味でも有意義であった。グループワークでも発表の機会をいただいたため、プロの方の前で発表するということは貴重な経験だと感じた。
参加者の印象
グループワークにおいてはやはり石油や資源の知識のある人が多いこともあり、ワークを円滑に進めてもらっていた。しかし発表においてはよく聞いているとなぜその考えになったか筋が通ってない人も見られたため。
本選考の難易度
ほぼ石油・資源系専攻の学生だったため、もし石油や資源系の学生ならもう少し選考ハードルは低かったのではないかと予想。
本選考への影響度
インターン参加後に採用担当の方とインターン参加者面談があったため、少し有利になるのではないかと感じた。

