松竹(22年卒 | 総合職)の本選考のクチコミ

2021.11.26
立命館大学|文系

松竹

業界・事業の魅力

国内でも有数の歴史を持つコンテンツ企業。映画・演劇・不動産といういわゆる3つの柱によってコロナ禍の不景気で赤字であるものの倒産などの心配はなく、万が一そのような事態となったとしても国からの援助が予想されるため安定がある。一方で会社全体の気風として、伝統芸能でありながら唯一国からの

社風・人の魅力

OB訪問の先輩を含めとにかく親身になって話を聞いてくれる方が多かった印象です。

仕事内容・キャリアの魅力

4年間のジョブローテーションがあるため、志望部署に所属するためには少なくとも5年目までの我慢が必要という認識が必要で、そのことに対して選考中何度か質問された。

働く環境の魅力

エンタメ業界においては比較的ホワイトであると思う。リモートワークもコロナ以前から導入検討されており時代を先取りしている印象を受けた。

待遇の魅力

初任給も平均より高く魅力的。国内企業としても高収入な企業であるが、実力主義というよりは年功序列式の昇級システム。

本選考の難易度

自身が受けた選考の中で最も厳しく倍率も高かった印象。各選考で3割ずつの人間が残っていたのではないかと予測する。

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