原子力廃炉事業への理解度は大変高まった。実際に現場社員に施設を案内して頂けただけでなく、責任者の講話や社員との座談会などが企画されており、企業への理解も深まった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
温厚で、人当たりの良い社員さんばかりだった。理系学部のような雰囲気であった。 社風としてはかなり堅めな印象を受けた。
自己成長の機会
成長できたと思う。特に施設を見学した一日目には、一般の市民はなかなか立ち入ることの難しい原発周辺まで立ち入り、レクチャーを受けることができ、大変学びの多い時間となった。
参加者の印象
殆どが旧帝大や理科大レベルの大学院、大学の方たちばかりだった。高専の方もいた。
本選考の難易度
ESのみでの選考となるためそこまで難易度は高くないと思われる。まともな志望理由がかければ問題ないと思う。
本選考への影響度
インターンシップに参加した後は、早期選考に招待され、早ければ年内にも内定が出るようなスケジュールであった。

