グループワークを通して書店営業の事業内容や意識するべき考え方を体験することができたため。書店営業職は実際の業務内容としては多様なものがあるそうだが、今回はその一部の「フェア企画」に関する理解を深めることができた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
あまり関わる機会がなかったためわからないが、グループワークの後にはフィードバックをいただけた。知的そうな印象だった。
自己成長の機会
オンラインのグループワークで時間も限られていたため自己成長まではいかなかったと感じている。しかし、グループによって発表内容が様々になっていて、「こういうアイデアもあるのか」という発見にはなった。
参加者の印象
積極的に発言している学生が多かった。アイデアを自分の過去の経験と結びつけて発言している人が多く、説得力のある提案になっていた。
本選考の難易度
設問が1つのESのみの選考であり、かつ日程も時間帯も多く準備されていたため、そこまで難易度は高くないのではないかと感じた。
本選考への影響度
入門編に参加した人のみ応用編に応募することができた。応用編がどれほど本選考に直結しているのかはわからないが、本選考についての詳細も聞けるらしいので、そういった点で影響はあると考える。

