はじめにオフィス見学があるが、オフィスの会社ということもあり、そこでどんなことを提供している会社なのかというのが肌で感じることができた。また、インターンは隔離された会議室ではなく、社員さんに混じってオフィスで行われるため、常にイトーキさん社風や雰囲気に触れられたことが大きい。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社風は想像していたよりも挑戦的で、常に最先端をいこうとしていることがインターン内の会社説明で知ることができた。インターン担当ではない社員さんが話しかけてくださったり、設計を進めていく中でたくさんデザイナーさんと交流する時間があるので、常に質問時間のような感覚であった。一環として暖
自己成長の機会
オフィス設計は今回が初めてであったが、事前の働くをデザインするとはどういう事なのかという講義があったり、個人作業ではあるものの同じチーム内で共有する時間があることで、限られた時間の中ではあったが作品がよくなっていく実感が感じられた。また、最終日のプレゼンテーションでは同じ与件でも
参加者の印象
様々な分野のデザインを学んでいる人が来ているため着眼点に違いがありとても面白かった。どの学生も面接を受けているだけあって、自分のやりたいことや意思がしっかりしており、それを伝える力がちゃんある人だと感じた。設計力のレベルも高く、お互い共有して高め合おうという姿勢もあったため、一緒
本選考の難易度
書類選考で通過しても、面接があるため。面接はポートフォリオを用いた作品紹介であり、集団面接であるため複数人の前でプレゼンするというのが難易度が高いと感じた。
本選考への影響度
選考への特典詳細は知らされていませんが、何かしらあるとのこと。また、イトーキさんの空間づくりにおける考え方を理解できることは結果的に選考へ有利になると感じた。

