実際に現場に訪問し、そこでの業務内容の他に業界全体の課題感や、将来性などかなり踏み込んだリアルを伺うことができた。非常に満足している。4日間で現場訪問と新規事業の立ち上げGDもあったので、肌で感じたことをもとに頭を使ってワークできたことで業界への理解度を一気に深めることができた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社是の「論語と算盤」通りの非常に誠実さと収益性の両面を重視している会社であることがよく分かった。再エネ事業はその収益性の難しさが課題であり、そこに対しての社員の方の思いや、会社全体としての思いを伺うことができた。
自己成長の機会
自分の背景知識の少なさを反省した。自分自身の理想的なイメージと、実際の現場のビジネスをしての視点は全くの別物であり、企業として事業を進めていくことの意味を知ることができた。
参加者の印象
環境、再エネ、電力、などの専門性の高い勉強をしている学生が多く、ワークなどにも積極的にみんな参加していた。
本選考の難易度
個人的には難易度は高くなかった印象。 社員訪問の際の会話の内容や、本人の雰囲気である程度専攻されているのかもしれない。社員訪問をしていないと厳しいかもしれない。
本選考への影響度
4days インターンシップに参加した学生限定の早期選考ルートが用意されている。 そもそも、部署別の採用枠が極めて少ないので、業務内容への理解度の高さがその後の選考の結果に直結するので、インターンの内容はとても大きなアドバンテージになった。

