4時間という短い間ではあったが、会社説明会と、現場社員への質問会、グループワークにより、業界全体やビジネスモデル、事業について理解することができた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
インターン終了の定刻が過ぎたあとも、人事社員、現場社員の方が複数名会場に残ってくださり、学生の質問や悩みに答えてくれた。
自己成長の機会
グループワークを通じて、自分の意見を簡潔に伝える力や、他者の意見を踏まえて議論を進める力を高めることができたと感じている。食品業界ならではの考え方について学ぶこともできた。
参加者の印象
学生のレベルとしてはまばらな印象であった。食品メーカーということもあり、農業大学の学生もちらほらいたように思える。しかしグループワークでは、皆が主体的に議論に参加する雰囲気であった。
本選考の難易度
500字以内の応募アンケートを提出する必要はあるが、提出したのちは抽選なので、選考の難易度は難しくはない。
本選考への影響度
早期選考のような選考への影響はないが、他社と比較しての会社の強みや弱み、ビジネスモデル、社風を理解することができたから。

