実際に設備部で働いている方々のいる空間で、インターン生一人一人についてくださる先輩社員の方と机を並べてインターンに参加することができたため等身大で雰囲気が理解できた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社員の方々はインターン生をあまり歓迎している様子ではなく、興味がなさそうだった。思っていたよりもかなり真面目という言葉が似合う会社で、体育会系とは遠かった。
自己成長の機会
業務内容をよく理解できたため。また、インターンで作成した成果物をその場で発表する場があり、準備する能力が成長した。
参加者の印象
プレゼン能力が非常に高く、学力も高い学生が多かった。一定以上の有名大学生しかいなかった。
本選考の難易度
アピールできる場はエントリーシートのみであるが、文字数も設問も非常に少なくアピールしきれないため。また、インターンに参加できる人数も少ないため。
本選考への影響度
そのままインターンが終われば早期選考のルートにのり、たった2回20分の面接のみで合否が決まるため。

