生産技術の働き方に興味を持って臨んだが、二日間しか取り扱いがなく、生産技術とは何か、こんな働き方をする、といった内容であった。 個人的には社員さんに密着して、一週間の働き方を見たかったため、ぼんやりとしたイメージで終わってしまった。 一方、研究開発では、実際の会議に参加させて
業界・事業の情報
社風・人の魅力
五日間を通し、人事の社員さんが常に二人ついていた。 技術系の社員さんは毎日変わったが、懇親会で改めてお話を聞くことができ、質問をたくさんできた。若い人が多く、わからないことが何でも聞きやすい環境であった。
自己成長の機会
インターンの課題のたびに学生のグループがシャッフルされ、誰とでも課題解決に向けて話し合う機会が多かった。ただ、CADなどでは専門外の学生は活躍の場が少なく、成長の機会が少なかったのかもしれない。
参加者の印象
面接を突破してきているからか、全員がしゃべりやすくミーティングもスムーズに進んだ。PPTの作成では自分も学ぶことが多く、互いに刺激し合うことができた。志望度が高い人も多く、製品についての考え方や、志を聞けたため、この企業に入りたいというモチベの向上になった。
本選考の難易度
ES、テストセンター、面接とステップが多く、振り落とされている人が多い印象を受けた。
本選考への影響度
早期選考の案内が来て年内には内々定が出るペース。インターン後もWEBで面談があり、アフターフォローもしっかりしている。

