ユニークなアイデアをどのようなプロセスで製品へと昇華しているのかを学ぶことができたからです。小林製薬の強みを知ることができました。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
紅麴事案があったと思いますが、社員の方々は前向きに困難を乗り越えていこうという姿勢で働かれていることが伝わりました。
自己成長の機会
グループワークではアイデアを製品へと具現化するためのプロセスを学べます。しかし発表やFB、質問の機会等が特になかったので3としました。
参加者の印象
皆さん活発に議論に参加されている印象でした。参加人数が多く、大学のレベルや分野等は様々でした。
本選考の難易度
ESとWEBテストのみの選考だったので、しっかりとES対策さえできていれば問題ないと思います。
本選考への影響度
インターンシップのグループワークでいい評価を得ると早期選考に呼ばれます。 早期選考で内定が出る人が多いため、かなり有利だと思います。

