グループワークを行う前に、1時間ほどかけて企業の説明がなされ、その中でグループとしての強みや他社との比較が行われていたため。また、10名ほどの社員と関わる機会があったため、社風や社員の率直な意見を伺うことができた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
グループワーク中に息詰まるグループがあれば、社員の方から作業を円滑に進めるサポートがあった。どの社員も笑顔で優しく、穏やかであったことから、金融よりもイオンの色が強いと感じた。
自己成長の機会
ワークで求められたのは、金融知識よりも企画力などのアイデアだったため、金融を志望する身としては、その点があまり成長を感じなかった。しかし、他のどのインターンよりもグループワークがやりやすかったため、進行の仕方については学ぶことが多かったと感じる。また、2日ともグループごとの発表が
参加者の印象
発表のレベルには学生ごとに違いがあったが、ワーク中の意見の出し合いでは、自分とあまり差はなく、一般的なレベルであると感じた。
本選考の難易度
50人以上は参加していた上に、別日程もあったためかなりの人数が参加できるイベントだと思われる。
本選考への影響度
秋冬プログラムに参加することで、誰でも早期選考の案内が来るため、選考のアドバンテージは大きいと考えられる。また、面接においても直接感じた社風を話せるのは非常に大きい。

