実際に現場に足を運ぶことでより事業を身近に感じることができた。企業研究だけでは知ることができなかったことも知れたように感じている。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
インターンシップの担当社員だけかもしれないが、全体的に内気で決して明るいとは言えない雰囲気であった。また社員、参加学生の8割を男性が占め、女性割合が低いと感じた。
自己成長の機会
実際にどのような仕事をしているのかを理解した一方で、自分がこの仕事をしたらどうかというようなイメージを膨らませられた。社員やほかの学生から受けた刺激はない。
参加者の印象
理系が多かったため、大学のレベル幅は広かった。学部生、院生が半々くらいだった。発言のレベルもそれほど高くなかった。
本選考の難易度
ESだけでの選考のため、明確で熱烈な志望理由と、ある程度の学歴、実績等があれば通るのではないかと思う。夏だったということもあり、ESの内容のレベルはそこまで求められていないのではないか。
本選考への影響度
不明

