実際にグループに学生1人で配属され、2週間社員さんの業務を手伝うような形で仕事を体験できた。ずっと1人の社員さんがつくのではなく、日によって担当の社員さんが変わったので、グループ内の社員さんみんなと関わることができた。色々な方から話を聞いたことで、働くイメージがついた。また、出張
業界・事業の情報
社風・人の魅力
毎日色々な社員さんが担当としてついてくれて、その社員さんの仕事を一緒にやるといった形だった。また、お昼ご飯も毎日グループの皆さんが一緒に食べてくれた。そのため、2週間で色々な人と話すことができた。室長さんとも話す機会があり、私のプロフィールに対して興味を持ってくださった。面倒見の
自己成長の機会
2週間、グループに学生1人だけで過ごし、他のインターン生と関わる機会はほとんどなかったため、目上の人との関わり方を学ぶことができた。また、社外の方と社員さんの接し方を見て、自分に足りないところがよくわかった。
参加者の印象
名の知れた大学の理系大学院生ばかりだった。
本選考の難易度
周りの友達はほとんどエントリーシートの時点で落ちていた。基本的には各テーマに1人配属なので、面接に呼ばれても、そこから倍率が2~5倍くらいある。
本選考への影響度
インターン参加者の中で優秀者のみ年内内定がもらえるマッチング面談に呼ばれる。例年、インターンに参加すればほぼマッチング面談に呼ばれると言われていたが、今年は呼ばれた人が半分以下という噂があり、さらにマッチング面談で落ちる人も多くなったらしい。

