社員の方の日々の業務についてまわるような形式で参加したため、リアルな働き方を感じることができた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
各学生に1人指導員がついて頂き、業務や企業について質問しやすい環境だった。チームで仕事をする機会が多く、社員の肩どうしのコミュニケーションが活発だった。
自己成長の機会
実際の業務を体験させて頂けたため、業務に対する理解度は高まった。しかし、自ら考えて課題を解決するような場はなかったため、成果をあげた感覚は得られなかった。
参加者の印象
社員の方とコミュニケーションを活発に取れる学生がおおかった。プレゼン能力はかなりばらつきがあった。
本選考の難易度
ESの通過率が低いように感じた。定員が1人のテーマが多いため、優秀な学生と競合すると厳しくなる。
本選考への影響度
優秀者は早期選考のフローに乗り、参加部署の社員の方がメンターとしてつく。マッチング面談を2月に1回行い、合格ならば部署確約での内々定が得られる。

