中外製薬では何が強みなのか、参加した研究領域の部署ではどのような研究を行っているのかをよく理解できたためです。若手研究者の方と座談会する機会もありました。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
良くも悪くも実力主義な一面を感じました。良い人しかいないことは間違いないですが、「人の良さ」を売りにはしていない印象です。
自己成長の機会
他の学生だけでなく、実際の研究員の方とディスカッションする機会が複数回あったためです。
参加者の印象
グループディスカッションや研究討議の機会があり、全体的なレベルは高いと感じました。
本選考の難易度
ESとSPIしかなかったためです。周囲のインターンシップ参加者も踏まえて、研究内容との親和性が高ければ、ESの通過率も高まる印象です。
本選考への影響度
インターンシップのDAY5が事実上の早期選考の一次面接になっているためです。

