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企業情報

本社:愛知県

資本金:3億

売上高:1,041億9,471万円(2023年3月期)

従業員数:2,667名(うち女性691名)※2024年1月現在

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中日新聞社の

企業概要

中部・首都圏の4本社3支社で中部地区の主読紙・中日新聞をはじめ、東京新聞、北陸中日新聞、日刊県民福井、中日スポーツ、東京中日スポーツ、中日こどもウイークリーの計7銘柄の新聞を発行する日本唯一の多極発信型メディアです。
そのほか書籍の発行や各種イベント、中日文化センターの運営など幅広い事業を展開。
近年は「中日新聞プラス」、「中日新聞電子版」、「東京新聞電子版」、「中日新聞@スクール」、「中日Bizナビ」、ポッドキャスト「あしたのたね」などのデジタルサービスにも注力。
国際的な美術展や60年の歴史がある「大相撲名古屋場所」のほか、「名古屋ウィメンズマラソン」など、時代を見据えた大型イベントも多数開催しています。

○各紙紹介
・「中日新聞」は東海3県で約70%のシェアを占め、中部圏のリーディングペーパーとして、外報面などグローバルな話題から、地域のきめ細かな情報までを多面的に取り上げています。

・「東京新聞」にはニュースの深層を追うこちら特報部、激動する東京の今を伝えるTOKYO発など独特の紙面があり、真実を伝えるぶれない報道は読者から高い評価を受けています。

・「北陸中日新聞」は石川・富山両県の地域ニュースをきめ細かく報道するとともに、北陸発の全国ニュース発信に努めています。「地域未来派」のメディアとして、地域社会の課題に挑んでいる人たちの思いを伝えています。

・「日刊県民福井」はコンパクトな紙面構成ながら、「1面や社会面は毎日地ダネをトップに」「平日は2~6面まで地方版」という地域密着を徹底した編集方針が福井県下の読者に支持されています。

・「中日スポーツ」は中部圏のスポーツ・レジャーのトップ紙として、野球、サッカーなどのスポーツから釣り、競馬、芸能情報まで話題満載。宅配率は約7割と、家族で親しまれているスポーツ紙です。

・「東京中日スポーツ」はドラゴンズ、FC東京、F1などのモータースポーツ情報を365日休まず掲載。また、首都圏スポーツや絶景写真など最終面のユニークな紙面づくりも特徴で、中央競馬の別刷り出馬表も好評です。

・「中日こどもウイークリー」は小学生向けの週刊紙で手に取りやすいタブロイド版。「ニュースが分かりやすく、おもしろく読める」と、親子の評価を得てます。

中日グループに目を向けると、プロ野球球団の運営、名古屋・栄地区の開発、スタジオジブリの世界観を再現する「ジブリパーク」の管理・運営なども手掛けています。

中日新聞社の インターン/説明会/本選考に関するクチコミ

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インターンに関するクチコミ

インターン総合点

3.87 / 5.0

社風・人の魅力

4.04 / 5.0

選考の難易度

3.13 / 5.0

本選考への影響度

4.58 / 5.0

業界・事業の情報

4.46 / 5.0

自己成長の機会

3.92 / 5.0

参加者の印象

3.79 / 5.0
イメージギャラリー

中日新聞社の 企業情報

ホームページhttps://www.chunichi.co.jp/
名古屋本社・郵便番号

〒460-8511

名古屋本社・所在地

名古屋市中区三の丸1-6-1

名古屋本社・電話番号

052-201-8811

東京本社・郵便番号

100-8505

東京本社・所在地

東京都千代田区内幸町2-1-4

東京本社・電話番号

03-6910-2211

設立

1942年9月1日

資本金

3億

売上高

1,041億9,471万円(2023年3月期)

事業所

名古屋本社、東京本社、北陸本社、東海本社、大阪営業支社、岐阜支社、福井支社、総支局・通信局部 国内146か所・海外4か所

関連会社

(株)中日ドラゴンズ、(株)ナゴヤドーム、中部日本ビルディング(株)、東海ラジオ放送(株)、(株)ジブリパーク ほか

平均年齢

44歳7ヶ月(2024年1月)

平均勤続年数

21年8ヶ月(2024年1月)

代表者

大島宇一郎

設立日

1942年9月1日

従業員数

2,667名(うち女性691名)※2024年1月現在

中日新聞社の 企業の強み

ブロック紙としての誇りを持ち続ける

全国紙でもない、地方紙でもない、我々ブロック紙に求められる価値とは何でしょうか?私たちは「国内・世界情勢をも捉える機動力」と「小さな声を拾いあげるきめ細やかさ」にあると考えます。情報のプロフェッショナルとして国家や自治体、海外の情勢だけでなく、住民の声や暮らし、人生に密着したきめ細やかな情報を記者たちが“足”を使ってお届けする。そんな全国紙と地方紙の強みを兼ねそろえた泥くさい新聞が、弊社の発行する中日新聞・東京新聞です。権力に屈せず真実を求める者から、地域を愛してやまず人々の尊い人生を記したい者まですべての記者が集まる場所。それが中日新聞社です。

ブロック紙としての誇りを持ち続ける

社会インフラとしての新聞を作り続ける

情報入手の手軽さや環境への配慮などから世の中がデジタル化の一途をたどる一方で、私たちは紙の新聞を大切に守り続けます。その理由は、私たちは紙の新聞を「情報をお届けするツール」としてだけでなく「人々とのコミュニケーションの手段」だと考えているから。大規模な災害時、電気が遮断された被災地の人々が情報を得るには新聞が必要です。また、過疎地域に住む人々の暮らしを見守ることができるのも、実際に毎日お宅に伺い配達をおこなう紙の新聞ならでは。社会インフラとしての役割を担う存在だからこそ、いつまでも地域コミュニティの一員でありたいと考えています。

社会インフラとしての新聞を作り続ける

連綿と続く徹底した現場主義の精神

情報の信頼性は新聞の価値に直結します。だからこそ、私たちは関係者に直接会って話を聞いたり、文献を調べたりと“足”を使った情報収集を大切にしています。この現場主義の精神を学んでいただくために、入社後まずは全部署共通の新人社員研修として新聞販売店実習をおこないます。これは新聞がどのように読者のもとへ届けられ、どのように読まれているのかといった人々の声を自分の足を使ってかき集め、その後の業務に活かして欲しいと考えているから。座って学ぶよりも体を使って覚える。そんな徹底した現場主義が中日新聞社の信頼性を支えています。

連綿と続く徹底した現場主義の精神

中日新聞社の 募集中の本選考

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中日新聞社の 募集中のインターン

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中日新聞社の 募集中の説明会

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