大学でジャーナリズムの勉強を始めてから、思ったよりも市民に公開されている情報は少なく、マスコミが調べないと社会に公にされていないことが多いと感じたので、最近はマスゴミなどの批判も多いが存在意義のある仕事だと思う。
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
インターンで一度に集まる学生が10人と他社に比べて少数で、小規模なものだったからこそ一人一人に目をかけてくれた。社員と話す接点も持ちやすかったように感じる。
仕事内容・キャリアの魅力
大手紙に比べると規模が小さいぶん、多くのニュースを追う人員が不足していたり、問題を深く追求する時間や人手に余裕があるようには感じなかった。
働く環境の魅力
業界全体としてホワイトでは決してないと思う。記者は単独行動が多いので、自分で自由に時間の使い方を決めれるが、地方では特に人手が不足しているので、支局配属の際などは自分が担う取材が多く仕事時間が長いと聞いた。
待遇の魅力
業界全体として、休日出勤が急にあったりして良いとは言えない。
本選考の難易度
他社の内定を持っていることで比較的スムーズに最終選考まで残ることができた。選考ステップが少ないのも就活生に優しい。

