ワーク前にインプット講義や、対話を通して社員の方の考え方を知ることが出来た。 昨年実際に行った例をもとにワークが作られているため、リアルな観点をもって取り組むことが出来た。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
まだまだベンチャーの基質は残っていると感じた。一方で学生にも厳しいFBを飛ばしてくれたり、インターンだからといって妥協せずに指摘をしてくださるのが良かった。
自己成長の機会
抽象度が高いお題に取り組むからこそ班員で意見が異なったりするため、自分の考えを整理したり意見を揃えるのが難しかった。しかしゴールを全員で揃えたので最後は認識を合わせられた。
参加者の印象
学歴的にはそこまで高くはないと思う。早慶が3人とかで、MARCHが半数。その下もいるが、理論的な思考ができる学生が多かった。
本選考の難易度
全体の割合は2.6パーセントほどが参加出来たらしい。6月でまだグループワークに慣れていない段階にも関わらず突破できたため、他の企業に比べればそこまで高くないと思う。
本選考への影響度
本選考が9月以降に行われるとのアナウンスがあったため、他の学生よりも早期の段階で選考にいけそう。

