インターンシップというよりは、オープンカンパニーという要素が強く、各職種の説明が順番にあり、それに関連したワークを行うという形だった。現場社員が登壇し、その職種についての説明があり、非常に分かりやすかった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
社員さんの雰囲気が非常によく、人の魅力はかなり感じた。女性の割合が多く、女性の影響力が高く、活躍している企業という印象を持った。
自己成長の機会
社員さんからテーマが与えられ、学生がそれに対して議論するというワークがあった。そこでは、意欲的な学生が少なく、班員5人の内、自分含めて2人で進めていくという状態になってしまった。議論を前に進めることは得意であったが、想像以上に自分の負担が大きかった。
参加者の印象
意欲的な学生が少なかった、ワークの際も、自分から発言する学生は少なく、話を振って初めて意見を言ってくれるような学生が多かった。
本選考の難易度
抽選で参加が決まる。本当に抽選をしているのかは不明。
本選考への影響度
この2日間のインターンシップに参加すると、おそらく全員早期選考に呼ばれる。本選考よりもかなり早い段階でスタートできるので、かなり有利であると思う。

