実際に警察学校の様子や警察の装備品、そして警察の様々な部署の取り組みについて知ることができ、職員さんのやりがいややって良かったことなどを詳しく知ることが出来ました。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
人事の方はとても優しく、話しかけてくれました。しかし、部署の人によっては硬い感じで、中々質問しずらかった印象を持ちました。
自己成長の機会
サイバーセキュリティ体験や鑑識体験などの特殊な体験では、実際にどのようにお仕事をされているのかを間近で見ることができ、チームワークの大切さを実感することが出来ました。
参加者の印象
学生のレベルはまばらな印象を受けました。しかし、警察になりたいという意思が強い学生が多かった印象でした。
本選考の難易度
ESやWebテストもなく、事前の参加メールだけで参加することができました。そのため、学歴などは関係なく、意思表示だけで参加することが可能でした。
本選考への影響度
島根県警察は、公務員になるため、インターンシップ参加したかどうかで選考ルートに乗ることはありません。必ず公務員試験を受けなければなりません。

